2009年02月22日
サクセスブロッケン、谷川牧場さん、おめでとうございます♡
フェブラリーステークス、今年は南関からの出走馬もなかったのですが、ダート競馬ということで
この中から南関の交流重賞に参戦してくる馬もいるかもしれないという興味から観戦しにいこうかと考えていました。
ところが昨夜、東京大賞典の時のヴァーミリアン、川崎記念及び東京大賞典の時のサクセスブロッケンの写真を
Welcome to Horselover's Worldに掲載していたら朝5時になってしまい、案の定目覚ましを止めて午後2時まで寝てしまいました(;´Д`)ノ
相変わらず2005年のダービーの時の嫌悪感がトラウマとなって立ちはだかり、東京競馬場へ行くことを心中では拒否してるようです。
いつもの癖でばんえい競馬の実況にチャンネルを合わせてのろのろと洗濯をしながら朝ごはんの支度をしていたら3時過ぎていました。
チャンネルを388に合わせたらジャパンカップダートのパドックがちょうど始まっていた。
どうせ3強だろうと予想の気力も湧かず、してなかったのですが、
穴党としてはちょっと目をつけていた7番ヒシカツリーダーに期待してみることにしました
ワイド7→2,9,14、15、14-13、15
最後の直線で買ってない12番エスポワールシティーが粘っており、2番カネヒキリ、14番カジノドライブが2番手に並び、
15番サクセスブロッケンはその後
外から復活を期待された9番ヴァーミリアンが上がってきて、12番が下がり、
ゴール直前でサクセスブロッケンが前2頭を交わしてクビ差先着ヽ(゜▽、゜)ノ
第26回フェブラリーステークス(GI)結果
結果15→14→2(ワイド14-15、1,700円的中)
鞍上のガッツポーズは見たくなかったですが、谷川牧場さんの生産馬が勝ったのはとても嬉しく、実に感動
←感動の涙
昨夜掲載した記事にも細い、細いと何度も書いてしまったようになんとなくダートでは頼りないように思えて57キロはどうか?と思っていたのですが
さすがはジャパンダートダービー優勝馬
サクセスブロッケン、谷川牧場さん、おめでとうございます\(^_^)/

「ねぇ~、私の息子がGI勝ったのよ~」
お母さんのサクセスビューティも喜んでいるでしょうか?

「あらっ、良かったわね~、おめでとう
」
歓喜の大運動会
馬のお母さんにとっては子供がGIを勝つのは、人間にとっての子供が東大に合格するような感覚でしょうか?

一緒に走っているのはサクセスブロッケンの一つ下の弟、競走馬名はサクセスオネスティ(父:クロフネ)
まだデビュー前なんですね

チョウカイキャロル「私の子供たちは最近調子悪いわね」

この時キャロルと一緒にいたのはフレンチデピュティの娘、ヒラボクフレンチという馬名で土田稔厩舎に所属しているようですが、デビュー前のようです

スタッフの方が立ち位置を決めようとしてくれたのですが、なかなか言うことをきかないお転婆さんのようでした
生後2ヶ月ですから^_^;

おちゃめに顔をだしてくれたヒラボクフレンチ
当歳の眼はこんなふうにキラキラしています


左はこのときはご健在だった当時28歳(人間なら88歳くらい)のミナガワマンナ様の目
右は15歳(人年齢49歳)の時のチョウカイキャロルの目です
年をとっても健康であればみなきれいな瞳をしていますが、子馬の眼はより澄んでいてきれいなんですね
こんな目を見ているだけで都会に住んでいる人間は心が洗われるのであります
谷川牧場さんはいつもこんなふうにゆっくりお馬さんを見学させてくださるので、とっても感謝しております。
サクセスブロッケンが優勝してほんとに良かったです
子煩悩なキャロルの娘も活躍しますように

「猫の日にGI優勝、おめでとうにゃ~」
谷川さんにも猫さんがたくさんいるんですが、近づくと警戒するので野良さんのようです (^~^)
と、フェブラリーで感動してしまい、慌ててチャンネルを795に戻したら、ちょうど10Rが終わったところでした
私の思いがかない、オレワスゴイが勝ちましたが、馬券は買えず(>_<) すまん↓┌(_ _)┐↓
オレワスゴイ、おめでとう\(^_^)/
ミサキスペシャル(7着)はやはり厳しかったようですが、シンガリ負けではなかったので良かった。
11R北海道新聞社賞 ウィナーズカップ
穴党としては私も解説の木本さんのように1番人気のマルミシュンキをはずしたかったのですが、弱気になり
馬単3=4,7、3,4→1
結果3→7(馬単1,160円的中)
人気通りマルミシュンキが勝ち、弱気になったお陰で的中しました^_^;
残念ながらカネヅルはシンガリ負けでしたが、少なくとも転倒などはなく、最後まで頑張ったので安心しました。
というわけで配当はともかく土日に買った馬券は全的中でプラス収支だったので、気分よく新しい週を迎えられそうです
何よりもサクセスブロッケンが勝ったのが嬉しい
応援よろしくお願いします
一日一善
この中から南関の交流重賞に参戦してくる馬もいるかもしれないという興味から観戦しにいこうかと考えていました。
ところが昨夜、東京大賞典の時のヴァーミリアン、川崎記念及び東京大賞典の時のサクセスブロッケンの写真を
Welcome to Horselover's Worldに掲載していたら朝5時になってしまい、案の定目覚ましを止めて午後2時まで寝てしまいました(;´Д`)ノ
相変わらず2005年のダービーの時の嫌悪感がトラウマとなって立ちはだかり、東京競馬場へ行くことを心中では拒否してるようです。
いつもの癖でばんえい競馬の実況にチャンネルを合わせてのろのろと洗濯をしながら朝ごはんの支度をしていたら3時過ぎていました。
チャンネルを388に合わせたらジャパンカップダートのパドックがちょうど始まっていた。
どうせ3強だろうと予想の気力も湧かず、してなかったのですが、
穴党としてはちょっと目をつけていた7番ヒシカツリーダーに期待してみることにしました
ワイド7→2,9,14、15、14-13、15
最後の直線で買ってない12番エスポワールシティーが粘っており、2番カネヒキリ、14番カジノドライブが2番手に並び、
15番サクセスブロッケンはその後
外から復活を期待された9番ヴァーミリアンが上がってきて、12番が下がり、
ゴール直前でサクセスブロッケンが前2頭を交わしてクビ差先着ヽ(゜▽、゜)ノ
第26回フェブラリーステークス(GI)結果
結果15→14→2(ワイド14-15、1,700円的中)
鞍上のガッツポーズは見たくなかったですが、谷川牧場さんの生産馬が勝ったのはとても嬉しく、実に感動

昨夜掲載した記事にも細い、細いと何度も書いてしまったようになんとなくダートでは頼りないように思えて57キロはどうか?と思っていたのですが
さすがはジャパンダートダービー優勝馬

サクセスブロッケン、谷川牧場さん、おめでとうございます\(^_^)/

「ねぇ~、私の息子がGI勝ったのよ~」
お母さんのサクセスビューティも喜んでいるでしょうか?


「あらっ、良かったわね~、おめでとう

歓喜の大運動会

馬のお母さんにとっては子供がGIを勝つのは、人間にとっての子供が東大に合格するような感覚でしょうか?

一緒に走っているのはサクセスブロッケンの一つ下の弟、競走馬名はサクセスオネスティ(父:クロフネ)
まだデビュー前なんですね

チョウカイキャロル「私の子供たちは最近調子悪いわね」

この時キャロルと一緒にいたのはフレンチデピュティの娘、ヒラボクフレンチという馬名で土田稔厩舎に所属しているようですが、デビュー前のようです

スタッフの方が立ち位置を決めようとしてくれたのですが、なかなか言うことをきかないお転婆さんのようでした

生後2ヶ月ですから^_^;

おちゃめに顔をだしてくれたヒラボクフレンチ
当歳の眼はこんなふうにキラキラしています


左はこのときはご健在だった当時28歳(人間なら88歳くらい)のミナガワマンナ様の目
右は15歳(人年齢49歳)の時のチョウカイキャロルの目です
年をとっても健康であればみなきれいな瞳をしていますが、子馬の眼はより澄んでいてきれいなんですね

こんな目を見ているだけで都会に住んでいる人間は心が洗われるのであります

谷川牧場さんはいつもこんなふうにゆっくりお馬さんを見学させてくださるので、とっても感謝しております。
サクセスブロッケンが優勝してほんとに良かったです

子煩悩なキャロルの娘も活躍しますように


「猫の日にGI優勝、おめでとうにゃ~」
谷川さんにも猫さんがたくさんいるんですが、近づくと警戒するので野良さんのようです (^~^)
と、フェブラリーで感動してしまい、慌ててチャンネルを795に戻したら、ちょうど10Rが終わったところでした

私の思いがかない、オレワスゴイが勝ちましたが、馬券は買えず(>_<) すまん↓┌(_ _)┐↓
オレワスゴイ、おめでとう\(^_^)/
ミサキスペシャル(7着)はやはり厳しかったようですが、シンガリ負けではなかったので良かった。
11R北海道新聞社賞 ウィナーズカップ
穴党としては私も解説の木本さんのように1番人気のマルミシュンキをはずしたかったのですが、弱気になり
馬単3=4,7、3,4→1
結果3→7(馬単1,160円的中)
人気通りマルミシュンキが勝ち、弱気になったお陰で的中しました^_^;
残念ながらカネヅルはシンガリ負けでしたが、少なくとも転倒などはなく、最後まで頑張ったので安心しました。
というわけで配当はともかく土日に買った馬券は全的中でプラス収支だったので、気分よく新しい週を迎えられそうです

何よりもサクセスブロッケンが勝ったのが嬉しい





一日一善